2008年08月08日
甲子園
またしてもこの季節がやってきて 思い出してしまう!
「遥かなる甲子園」を おろかなるコウシエンと呼んでしまった記憶を、、、
それ以後tumaに 国語力をバカにされている。
心の片隅に球児達に妬みでもあるのだろうか!
最近のクイズ番組で、バカトリオが人気あるからって
パイのオロカサは慰めてくれない、、、 ハァ…。
題名 : 川辺の民家 F4号
名護市は須久田(スクタ)の川辺、何枚か描くのだがなかなかヒットしてくれない。
派手さはないこの辺の場所、生活感はけっこう潜んでいるのだが、、、
2008年08月07日
チラシ
毎日新聞見終わると 必ずチラシにも目を通す!
周りからみるとナント勉強家だと思われるだろうが、ナンテ事ない。
只” みてるだけである。
題名 : 空き地より F4号
波照間島の民家なのだが、やはりサラチが目立つ。
昔はここも立派な赤がわらが建っていたのだろう、転がってる
焼きものの壷が物語ってる。
カーラヤーを描くにあたって大事なのは 距離であろう、
飽きないように絶えず距離の変化を求めるのは大事な事である。
このようなサラチも絵に変化を与えてくれる。
2008年08月06日
サイズ 2
ここで秘密のサイズを教えよう!
パイの 「スリー・サイズ」を今日は特別に記載する事にした。
今、この記事を読んでる方々はさぞ優越感に浸り、
幸運に導かれる事でしょう!
B=93 W=93 H=97 ジャン!どうだ
この見事な おばQサイズ!
題名 : イジュの花 F4号
むさ苦しい話題の後は少しでもすがすがしく行きたいもんだ。
沖縄で一番白い花で有名と言えばこの 「イジュ」の花、イメージと
しては 「純粋・無垢」といった所か。
題名 : イジュの花 F4号
むさ苦しい話題の後は少しでもすがすがしく行きたいもんだ。
沖縄で一番白い花で有名と言えばこの 「イジュ」の花、イメージと
しては 「純粋・無垢」といった所か。 2008年08月05日
親子写生会
この時期になると夏休みの活動の一環として、
町の公民館主催の親子写生会が入る。
昨日で二度目で4回コースの実践講座であるのだが、
暑い中での写生会 集中力がこと切れる、、、
何故か若いお母さんの方が元気があり不思議である。
日常生活の変化や家事からの開放が嬉しいのだろうか?
題名 : 民家への曲がり角 F4号
兄が10年前以上に伊平屋島に赴任した。
「部屋が殺風景だから持っていく」といい、
それから2年も伊平屋島の空気を吸ってきた訳だ。
場所は具志川は兼ケ段の集落、昔はよくこの辺描いたな~
2008年08月04日
サイズ
長年使っていたサイズ表がボロボロに擦り切れていつのまにか
無くなっていた。
画業するにこれが意外と必要なんだわ!
キャンバスのサイズに原紙サイズ、、、印刷紙、用紙のサイズ、パネルに
額縁サイズと、、、
マァ! ようするに昨日 新しく摩り下ろしたという事なんだけどね!
題名 : 葉月 P8号 (油彩)
4年前に描いた作品で個人的には好きなんだが、一般的には
人気がよくない (笑)
よくある 石巌當シリーズのひとつの作品。
性懲りもなく 描き続けている。
2008年08月03日
スイーツ
どうも最近は外国語が多すぎる、、、「スイーツ」 tumaに聞けば
冷たいデザートのみたいなもんだと! ようやく デザートにもなれたと言うのに
言葉の変化が早すぎるわ~
お口直し、、、後ろ付け? 日本語で言え~
(;´Д`)ハァハァ!! (;´Д‘)ハァハァ!! (;´Д‘)!! ハァハァ
題名 : セゴビアの川辺 F4号
スペインはセゴビア城には綺麗なお城があり、その下を
流れてる川が風情がなかなか良い。
しかし木が高かったりして構図が決めきれない!
後ろに行ったり前に来たりで大忙し、そして限られた画用紙に
我慢もせんといかん。
2008年08月02日
暗い
一昨日お誘いでもって浦添美術館で行われている、浮世絵展を
観てきた。
沖縄にな元々 浮世絵の歴史はなく関心度は 気になる所だが、
観覧車はマズマズというところだろうか!
http://www.city.urasoe.lg.jp/art/tenji/kikaku/u.html
館内は薄暗く自然光も制限されている。
作品の保存という点で証明を暗くするわけなんだが、どうも
年寄りには 、、、、、 イカン”
暗所恐怖症いうんだろうか? *そんなに暗いというわけでもないんだが、、、、
デリケートなオッサンにも弱身があり 可愛いというもんだ!
題名 : 横たわる P6号
大宜味村のアザカ川の上流をあがると ター滝にたどり着く。
川辺は20~30分はあるくだろうか!意外と大変な所にあり、
子供やお年寄りにはキツイではあるが、ユックリ歩けばたどり着けるだろう。
2008年08月01日
月初め
今日から早いもんだ 8月かよ~
大した仕事もしないで ブラブラ下がる以外 脳がないとは。
イヤハヤ、、、困ったもんだ
オッサンよ~
題名 : 入り江の見える丘 F4号
宮城島で最も有名で綺麗な景勝地ではないだろうか?
この前久しぶりにいって 描いたのだが、コテコテに塗りたぐってみた。
最近はコテコテが好きなパイである。
2008年07月31日
731
ナナサンイチなんて響きがわるいのだろう、、、7月は31にまであるのに
30日にしたのは、、、語尾の「マル」はなんとなく平和的イメージで「イチ」は
攻撃的な感じさえする。
しかし その様な事で 「マル」をとったとは考えにくい、おそらく
その時は国民休日か日曜日という事なのだろうか!
おそらくはそうなんだろう、普段の日にあの歴史的” 車の移動なんて考えられない。
「ナナサンイチ」 やっぱり響きが悪いわ~ *マァ”どうでもいいが、、、(´Д`;)/ヽァ・・・
題名 : 午後の内間ドゥンチの前 F4号
飾り気のない内間ドゥンチ、数年前に描いたのだが現状である。
いつか在りし日の内間ドゥンチを描きたいと思う、、、先ず入り口の赤がわら門に
本殿があるんだわ、、、それに右側に 「宇」という離れがあり、石碑を収めている小屋がある。
2008年07月30日
ナナサンマル
今日は730=ナナサンマル!
沖縄県にとって記念となる日である。
交通車両が右側より左側に変更した日といえば分りやすいだろう、、
30年前 1978年の今日の朝5時半から6時までは(記憶によれば)全県交通はストップして、
30分以内に全車両が反対側に移し、6時になったら変るという、、、
その歴史的イベントにこのパイも参加したっけ!
髪もフサフサして若かったナ~ ♪
題名 : 老木の木蔭 M8号
ナナサンマルにふさわしい画像はないもんかと物色する。(あるわけないか)
仕方がない、、ついこの間までHPで使った画像を使おう、、、 m(_ _)m
大デイゴの木下には大きな日陰があり、お年寄り達の夕涼み場所。
周りは海風もあり昼間から風が吹いている。
ここは糸満は名城ビーチ入り口にある 道沿いの夕涼み場所。
いくつかの古びれたイスがあり年期を覗う事ができた!
2008年07月29日
セミ
台風18号のお陰でここ 2,3日は涼しく過ごさせてもらった。
出来ればあと少し雨が欲しい気もするが、、、、 (⌒_⌒)ニコ
そういえば昨日変な話を聞いた!
ヤンバルではセミが居なくなってるらしい?
なんでもカラスが ウチタベテルというのだ! *ガ~~ン
我が隣の林にはまだカラスは来ない”しかし 島尻地域には
カラスがよく観られるし、気になる所だ、、、、
題名 : 島の坂下 P6号
月桃紙に描いてある作品で結構古い作品。
島の変化は著しい、、、特に橋が架かると ミルミルと
変ってくるから、良いのも悪いのも押し寄せてくる。
2008年07月28日
倒れる
台風8号は先島寄りとはいえ 我が菜園は日頃より風が強い。
今朝菜園におりると、ゴーヤー根っこ側の支柱が倒れている ハァハァ(´ρ‘ )
急いでマップの竿ででもって支えてみた、、、なんとかこれで持ちこたえてくれる事祈るのみだ!
題名 : アカバナーの顔 F4号
以前の作品だが、ブッソウゲの顔を描いて見た。
それも小さい4号に押し込んむように。
赤と緑は補色であり、果たしてどうなのか?と難しく
考えたわけではないが、好きか嫌いかのどっちかと言えば「嫌い」である。
やはり反対色は強さは出るが 情緒に欠けるワ~
考えれば夫婦関係もそうなのかな?と深くは考えないでおこう
2008年07月27日
生きがい
久しぶりに 行き着けの風呂やに行った。
昨日はナント26日で「フロの日」である。
それはポイントサービスに湯船に入浴剤が入る日である。*しかし昨日の入浴剤は薄かった
早めに行かないと施設中の食堂は7時半にはオーダーストップ、
ぎりぎりまで風呂に入って、後は至福の時間となった。
「人は何故に働き 汗をかくか」、、、、
、
、
、
、
、、、、、、美味しい ビールを飲むためである!
題名 : 御神木見える村の入り口 F4号
南部ではあるが村の名前は忘れてしまった (´Д`;)/ヽァ・・・
どうしてご神木か分るのか?といわれると定かではないが、雰囲気”と
言ってしまおうか!
多くは語るまい、、、、ボロが出てしまうから (⌒_⌒)
2008年07月26日
沢藤
夜の出かけついでに近くの沢藤名所に出かけた。
「そういえば 撮影してなかった」と家に着くと一眼を持ち出した。
近くに行くと怪しげな車、、、数名がアッチコッチと探索してる。
聞けば、、、役所の人達で巡回らしい、、、ご苦労様です。
目当ての沢藤はどうかというえば、、、、肝心な 愛機の「一眼レフ」が
動かない~ア、、ァ動かない。
こんな時に何故ついでに デジカメを持ってくることが浮かばないのか、
頭も動かない (´Д`;)/ヽァ・・・
題名 : 駐車場下より F4号
豊見城は「保栄茂」=ビン、 いつものカーラヤー(赤瓦)の場所。
大体にして好きな場所というのは、角度を変えて描くというもんだ。
他所構図に無理があろうと 強引さは大事である。
言わずとも 女性に対する強引さは止めた方が良い!
2008年07月25日
寝冷え
この時期寝冷えするなんて、、、扇風機を 首振り 弱”にして
眠ってるのだが、昨夜はなんと寝冷えしてしまった。
腹が弱いのは前々からなのだが、扇風機ごときに
やられるとは 情けない!
題名 : ヤンバルのk子の家 F4号
本部町は野原のはずれにあった民家!
周りは木に覆われた静かな佇まい。
木は点描を主に描いては見たが、流した方が良かったのでは?と
後悔後にも立たず!
2008年07月24日
衝動買い
どうもオバサン族だけでもなさそうだ!この
パイも野菜の衝動買いがあり 情けない限りだ。
何かの用事で外にでもでれば、無人売店あるいは行き着けの
野菜屋にでいき、そして顔をのぞかせては 安物を買い込んでしまう。
唯一救いは 今つくってる作物とは重複してない事だろうか!
それはそうだ! そんな事があれば頭がおかしくなったと
思われるのがオチだ、、、 ε=(??。??) ハァ…。
題名 : 公民館前の掲示板 P6号
糸満は渡嘉敷集落の公民館前は大きな広場があった。
その一角というべきか?字の掲示板らしき物、、、
後ろには月桃の垣根があり、カーラヤーがみえる。
取り立てて 絵になる構図というわけではないが、村の
息遣いの場所にふさわしい場所にも思える、、、
えっ!その様に感じるのはお前だけって!、、、、、ソンナッ~
2008年07月23日
唐型 形付男
今朝も 男前の頬についてしまった唐枕の型!
タオルをまいて用心してるのだが、寝相があるいのだろうか?
良く外れてしまう、、、次の手を打たなければ。
題名 : 公園内のモニュメント SM (スペイン)
マドリードに大きな王宮がありその前に公園がある。
公園の中を歩いていてしばしの休憩!
国に捧げた兵隊のモニュメントだろうか?勇ましい姿が刻まれていた。
その手前にはベンチがあり 数名の市民が腰掛けていた。
初めて描くモニュメント! なぜか手が丁寧にユックリ動いていた。
2008年07月22日
毎日
きょうな何を題名に、、何を書こうか?と
意外と無い時はないもんである。 天気ばかりを話題に
する訳には芸がないし、、、ガチマイ(食いしん坊)の話題も
ありふれてるもんで、引いてしまう。そうこうしてる内に
今日の話題もナンヤカンヤで終わってしまう。
マ~ぁ、、、どうでもいいことだわ~という事だ! ε=(??。??) ハァ…。
題名 : 白い道 F4号
今話題の ヘリ基地問題の辺野古集落、以前 村の路地は砂地で覆われていた。
現在はモチロン アスファルトに変っている。
いつのまにか! 素材は素朴から加工品に変ってきている。
加工品が魅力に写った時期があったんだよな~でも
一度加工されるとなかなか元に戻れないという現実がある。
題名 : 白い道 F4号
今話題の ヘリ基地問題の辺野古集落、以前 村の路地は砂地で覆われていた。
現在はモチロン アスファルトに変っている。
いつのまにか! 素材は素朴から加工品に変ってきている。
加工品が魅力に写った時期があったんだよな~でも
一度加工されるとなかなか元に戻れないという現実がある。 2008年07月21日
月見ビーチ・パーティー
夕べは近くのアガリ浜において ビーチ・パーティーをおこなった。
水彩画の公民館サークルのメンバーによるもんだが、目の前に静かな海が
広がり、西側の海岸にない 海風の涼しさがあった。
そしてクライマックスは8時過ぎあたりに静かに大きな、、、、満月が東の地平線より
オレンジに輝きながら登ってくるのである。
西陽があがる ビーチパーティーはよく経験したのだが、月見のビーチパーティーは
初めてのことではないだろうか!
新鮮な感動を覚えたものである。
また今度やりましょうと ご馳走食いながら 「月見・ビーチパーティー」を後にした。
題名 : 雨後の川辺 P6号
雨にデイゴはよく 似合う!なんて誰も言わないが、 水溜りに
移るデイゴはなんとなく趣きがあり好きだ。
ここは西原のコハツ川の川辺!大雨ともなればあふれる事シバシバ、、、、
開花の時期ともなれば、町民の足を止めるほどの見事な真紅の連なり。
何枚かかくのだが、描き足りない気がしてならない! (´Д`;)/ヽァ・・・
2008年07月20日
扇風機
我が家は自慢ではないが 扇風機ラッシュである、7,8台はあろうか!
追!先週も壁掛けを買った!初めてではあるが なかなか良く、
上空から風がくるのがいいよな! ♪
別にここに記載する事でもないが、扇風機大好きおじさんとしては
報告したくてね、、 *どうでもいいが ε=(??。??) ハァ…。
題名 : 城壁上の風 SM
スペインはカサレスの古い城壁は風が強い、ここに立ってると昔の騎士の
ごとく勇ましくなる。
しばらくあたりを見渡すと なんでも無い光景だが風を描きたくなった。
オリーブの木だろうか? 日差しと共に忙しくしていた。

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