てぃーだブログ › 今日の風景

2009年07月05日

解散

最近不安になってきた、解散総選挙が近づいてきた。

8月4日~9日の間はなんとか外してほしいもんだ!
展示会があり 以前も国政選挙とかち合ってありひどい目にあったもんだ。

お願い  アッ”ソ~ さん



題名    : 小谷の掲示板    P6号

佐敷は小谷(オコク)、村の公民館前の掲示板。

なかなかの趣があり向かってみた、こま不足の感は否めないが、
好きな題材である。  

Posted by 源氏パイ at 07:12Comments(0)TrackBack(0)今日の風景において

2009年07月04日

熱中症

今朝の新聞でお年よりの方が熱中症で亡くなったらしい。

昨日は午前中は晴れの様子で 草刈マサオに変身したのいいが、
イヤ~ 暑いのアツイのだななんて死にそうだった、久しぶりの
マサオ君は大変だったネ

午後は雨が降り 中止となったわけだが、ぶっ通しの作業は
大変だな! 恵みの雨とはこのような事いうかもね!



題名    :     港川の民家   F4号

正面構図でありふれた画面、、、右側に申し訳ない素振りの石巌当”
それをそえるようにピンク色のブーゲン。

そらが面白くないもんで 雲に青でひいて見た、、、、C= (-。- )   

Posted by 源氏パイ at 08:21Comments(4)TrackBack(0)イシグヮントゥー

2009年07月03日

制作

作品つくりはマイペースでやっている。

今までの経験からすると いろいろな事がわかってくる。
シタバタしても始まらない!これ以上はいい作品が生まれるわけがない!

だとしたら のんびり楽しみながら作品つくりをしたほうが良い。
そのように考えると楽であり、 ストレスも溜まらないが自信もない! (笑)



題名   :    洗濯物のある景色 パート2    P6号

数日前の作品の場所 角度を変えて描いた所。

ふりかえればこの当時は何も疑問もなく木は緑とパターンがあり、
よくも飽きなかったもんだと 感心する。

イヤッ!判ってはいたが やるすべが知らなかったかも、、、
最近は知恵がついたかな?

  

Posted by 源氏パイ at 07:00Comments(0)TrackBack(0)

2009年07月02日

79.8

長い事雨がふらないと ダムの貯水率を眺める事にしている。

ここんとこ水事情も好転し 昨日なども79.8%と調子がいい。
しかしながら80%と行きたいところだが、なかなか超えきれない、、、
県企業局も半端は79.8なんてチャチな事せず、 切れもよく
80%と書き込んでいけばいいのに、なんて思うのは俺だけだろうか!



題名   :   島菜の季節    F4号

アブラナ科の島菜、時期ともなると畑の脇などに咲く。

可愛いのだが近づくとムクムクと動いてるのがみえる。
春を告げる馴染みの花である

  

Posted by 源氏パイ at 06:48Comments(0)TrackBack(0)季節の花

2009年07月01日

生まれる

どうやらトーイユ(唐イユ)が生まれたようだ、よくよく見ると
稚魚が2匹いる。

嬉しいもんだ!  早速食われるのも心配で他の水槽にいれた。
生活の変化って たったこれだけでも嬉しいもんで、幸せってもんも
こんなものかもしれないな。



題名   :   久米島の風    P8号

高台にくると棚田があった、そしてそこは風が強く吹くところ。
「台風だと大変だな~」と妙に納得しながら 紙を抑えながら
描いていたっけ、、、  

Posted by 源氏パイ at 07:08Comments(0)TrackBack(0)

2009年06月30日

洗濯石鹸

夏場となると 洗濯物にも気をつかう。

石鹸は断然! 「エリエール」に限るね。
トゥスイカバー (加齢臭)がない!  雑菌を防ぐのが効いてるのだろう。

洗剤メーカーの回し者ではないが エリエール!
お勧めでんな~



題名   :   白い花 (小手毬)   F4号

6月イギリスにはコデマリに似た花があり、最初はコデマリと思ったほどだ。
よくよくみると違うし、聞けば  「メイトゥリー」と言うらしい。
可愛い名前である 花を思い出し今日はこの画像にした。  

Posted by 源氏パイ at 08:13Comments(6)TrackBack(0)季節の花

2009年06月29日

ボーフラ

庭先の水槽に水を入れておく そしたら数日もすると
ボウフラが発生する訳なのだが、最近このボーフラを
トウギョが住んでる水槽と一緒にするのである。

そうしたらトウギョがボウフラを退治してくれると 言うもんである。

ブッハハハッハ、、、



題名   :   洗濯物のある景色    P6号

洗濯物を人前に出すとというのは 西洋ではあまり考えられない。

やはり アジア特有のものだろうか! 特に中国を旅すると 平気で人前に披露する、
あまり人前にだして自慢できるものでは あるまいが、絵にする時には、生活観と
言う意味では 良い題材である。  

Posted by 源氏パイ at 07:14Comments(2)TrackBack(0)

2009年06月28日

混雑

我が西原町で昨日は 「うたの日カーニバル」があったようだ。
昼間から我が家にはスピーカーから流れる音でうるさかった。

それはそれでいいのだが、、、、、周りの混雑が大変だった。
今朝の新聞では5万人の人手とある、人口3万人小さな町に5万人、、、、

どうりで酸素も薄くなってると おもったヨ!



題名    :    待ちわびる    F4号

まだ現役なんだろうか、漁をまってるようでもあるし、すこし
疲れた顔をしてるようでもある。

ここは瀬長島の船着場!そういえば最近のニュースで変わったとかいっていたな~

長い事足も運んでいないから わからんわ~
  

Posted by 源氏パイ at 08:31Comments(0)TrackBack(0)

2009年06月27日

鳴らない

昨日は携帯の呼び出し音が一度もない!
鳴ければないでいいのだが、肌身離さず持ってる身の
気持ちになってくれといいたい  (-_-)

マ~ァ  どうでもいいのだが



題名    :    弁財天堂    P8号

一般的な構図でありふれてるアングル、、、
そして一番描いてる場所ではあるまいか?

枚数を数えてる訳ではないが、、、、

弁解するわけではないが、、意外と人気がない。  

Posted by 源氏パイ at 07:14Comments(0)TrackBack(0)今日の風景において

2009年06月26日

昨夜は近くの絵描き先輩の所で飲んでしまった。

帰りはほとんど覚えていない・・・・・・C= (-。- )
アトリエでゴロンとなり、 ガジャン(蚊)の餌食となっていた。



題名    :    路地    (油彩) F4号

グラナダはアルハンブラ宮殿の近くの路地、、、
そこは昔ながらの路地が網の目の様にある。

辺りを見張りながらのスケッチでおわった!  

Posted by 源氏パイ at 09:36Comments(8)TrackBack(0)油絵

2009年06月25日

ビューティー・コロシアム

娘から電話がかかってきた。

「ビューティー・コロシアム録画しておいて!」
>興味あるの?

「絶対に忘れずに 録画してよ~」

*少しは太めだが 普通は あると思うのだが、、、、



題名    :    ゴールデン・シャワー     F4号

今が旬というところか! 街のなかに出ると 時々見受けられる。
イッペーと違うのは 枝振りが垂れ下がり、黄色の迫力が違うところか、、、

「ゴールデン・シャワー」名前がいいよね、、、
金持ちになる気がする。  (-_-)

  

Posted by 源氏パイ at 07:23Comments(4)TrackBack(0)季節の花

2009年06月24日

アホッ!

昨日は画友ゴッホ君の展示会初日言って来た。

帰り コインパーキングでの出来事。
駐車料金300なり! 100円コインが足りない 500円入れるとお釣りは出ない。
そこでジュース販売機でコーラ買う、、、お釣りはなんと100円玉二個・後は50円玉がなんとゴロゴロと
10円玉が数多い!
なんとか100円玉がそろった!急いでいれると「ウ~ィン」と車輪止めが下りる音!アレッ変だな?
確か3個必要なはずだが!なんと隣の機械に入れてるではないか!これで
また100円コイン一個足りない、、、

腹がたつのだが、、、ここはガマン! 仕方がないのでほかの販売機を見つけ、そこでまた
お茶を買い 両替を作る。

悔しい帰り道であった。

どうも最近駐車場では良い事ないな!



題名   :  マドリードのパン屋   (ハガキサイズ)

かなり小さめな作品、、、、ベンチにそわり描いていた。
ハトは パンくず求めて集まってきた。

公園内のパン屋は賑わいを見せていた。




  

Posted by 源氏パイ at 08:24Comments(2)TrackBack(0)外国

2009年06月23日

慰霊の日

今日は慰霊の日!
朝起き 東の海上をみると 雲の隙間から
オーロラにも似た 鎮魂の幕が広がっていた。

静かに今日の日を過ごしたいもんだ。



題名    :   島の仲路    F4号

画面が半分も壁に取られるのも珍しい。

しかしながら 長い事描いてると「飽き」という世界が常につき惑う。
脱皮するというても 容易ではないこの世界!

人間目線が 嫌になる。  

Posted by 源氏パイ at 06:34Comments(4)TrackBack(0)

2009年06月22日

昨日は父の日

tuma :「 今日美味しいの食べにいこうか!」

>エッ!   なんで

tuma: 「 だって 父の日だもん 」


*何かたくらんでるな



題名    :  さとうきびの詩     M8号

年もあけると 辺りは銀色の穂が輝いている。
風に揺られ 冷たい風が心地よい。
晴れ間の日差しは少し暖かく
農作業する方々の労力を和らげてくれる。  

Posted by 源氏パイ at 06:57Comments(4)TrackBack(0)季節の花

2009年06月20日

指示

困った、、、、

夢の中に何者かが出てきて、イギリスの作品に
イチイチ指示を出すのである。
それも一度や二度でもない、、、何度も出没するのだ。

夢の中まで仕事をする真面目な俺でもないだろうし、、、

御前は誰だ! 



題名    :     アタイ小のある景色    F4号

小さく開いた小屋、、、人は住んでるだろうか?
しかし人の気配がないわけではない!
オリオンのオレンジの箱もありLPGのボンベもある。
 微かな気配もあり日常、
アタイ小(あたいぐゎー)の息遣いも感じられる。  

Posted by 源氏パイ at 07:19Comments(8)TrackBack(0)

2009年06月19日

晴れる

晴れ間が覗くようになった今日の天気。
久しぶりとはいえ 気持ちいいもんである。

さて今日はどのようにして 遊ぼうかな?



題名   :   壷屋の北窯    P8号

この前倒壊した壷屋の北窯、現場は今立ち入り禁止だろうか!
当時は珍しく 自由に開放してくれていた。

なかなかの趣があり、手入れも必要とされていた。
やはり前持って修繕なり 動くべきだろう、、、、行政の
怠慢をみる思いである。

ここは美観地域 なんとか欲しい場所である。  

Posted by 源氏パイ at 08:50Comments(2)TrackBack(0)今日の風景において

2009年06月18日

沖縄風景画家 五人展終了のお知らせ

6月15日(月)を持ちまして 終了致しました。
ご来場の皆様方ありがとうございました。  くちびる

次回は 8月の屋我平尋氏とのガラスと水彩画の二人展が待ち受けております。
近づきましたらご連絡いたしたいと思います。

夕べは久しぶりに 「仙人の会」(*泡盛業者 久米仙ファンの集まり)に
初めていってきました。

短い時間ではありましたが、イロイロな方々がいて面白かったです。

親睦会の要素も大ですが、なかなか オッピロゲに名詞交換できない、
小心者の パイです。



題名   :    路地に入れば     F4号

奥武島の路地に入るとこの様な場所に出た、以前はけっこうあったもんだが
今は少なくなっている。

ガジュマルも大きくなると枝が大きすぎて厄介な物、そこで
枝葉をかなり切り落とすのだが、切った後が醜くてネ~

何であれ 垣根を描いてしまうもんね。  

Posted by 源氏パイ at 09:05Comments(0)TrackBack(0)今日の風景において

2009年06月17日

ヤールー(ヤモリ)

最近活発な気がする ヤールーの泣き声。
我が家も連日の雨のせいなのか!やたら声がでかくて鳴り響く。

昔の人々はよくいったもんだ、、、、

「ヤールーが鳴いたら 金が入って来る」

その 気配もないのだが、、、がーん



題名    :    アンダルシアの壁      P8号 (油彩画)

スペインはアンダルシア地方 この地方は赤茶けた大地である。
作物といえば オリーブの木が多い。

壁の上には白い集落が点在している、 よくも落ちないもんだと
感心する事しきり!  

Posted by 源氏パイ at 07:28Comments(6)TrackBack(0)油絵

2009年06月16日

鳴く

今年初めて我が家のセミが鳴いた、、、、雨だというのに。

ミミをすませるのだが、クマゼミでもなさそうである、
アブラゼミかな?



題名    :      空へ    F4号

場所は金武(キン)。

なかなかこの様な構図は描かないが、縦の構図も時折楽しい。

  

Posted by 源氏パイ at 08:16Comments(4)TrackBack(0)今日の風景において

2009年06月15日

抽象

評論、、、新聞記事になんでも くらりんどうという花の作品。
 「唯一の抽象画・・・・・」
エッ!一応 リアルのつもりなんですが!



題名     :    アビラの民家    F3号

スペインはアビラの城壁 城壁の内側を歩いていると赴きのある民家。

この辺はやたら石が多かった、城壁内部から石をふんだんに採りながら、
積んでいったのか。  

Posted by 源氏パイ at 07:40Comments(2)TrackBack(0)外国